カンチェンジュンガ

カンチェンジュンガは標高8586m、世界で3番に高い山である。
ネパールの東部とインドの国境にシッキムヒマラヤの主峰で、避暑地のダージリンからも
見えることから、古くから親しまれてきた高峰である。
氷河とセラトー上に聳える北壁を撮るために、最奥の
パンペマまで歩行して撮影した。


 
氷河上のカンチェンジュンガ

 


山岳写真の鈴木菊雄館へ  山岳写真ギャラリーへ  山岳写真 フォト紀行へ  プロフィールへ  ブログ・山岳写真やの独り言-つぶやきへ  サイトマップへ  更新履歴へ  お役立ちリンク集へ 
山岳写真館のトップへ
inserted by FC2 system